twitter(ツイッター)の特徴
私の強みでもあります、ツイッターの特徴です。
ツイッターの強みは、『数』。
圧倒的な数の力です。
例えば、三河地区とか名古屋とかで、何万人も人に
自分やお店を知ってもらうチャンスが、ツイッターで作れます。
ツイッターでフォロワーを増やすと、
フォロワーさん達と直接コミュニケーションをとったり出来ます。
ブログやホームページに誘導しても良いし、
クーポン代わりに呟いてもよいわけです。
『このツイート見せると、生中無料、会計10%OFF』とか
『リツイートしてくれたら○○サービス!』とか
嫌われるようなことをしたら最低ですが、
面白いことして、興味持ってもらえば良いですよね。
飲食店とかの業種なら、まずは来てもらえば良いので。
ツイッターの長所は数
欠点は、属性が薄いことです。
YahooとかGoogleで、焼肉屋と調べる人よりも
ツイッターでは、焼肉屋に対する興味は薄いわけですね。
自分の店に対する興味も、はじめは薄いです。
ただ、ここを知って数を活かす作戦を立てればよいです。
商売に取り入れようとして、ツイッター始める人も多いですが
特徴がわかっていなさ過ぎます。
数が強みなのに、フォロワー数を増やせていない。
属性の薄さが弱みなのに、HPやブログに連携する等の対処が出来ていない。
面白さと興味を引かせれば、レベル1の集客にとても有利なのに面白くしていない。
逆に言えばここを意識すれば、ドンドン人が集まります。
レベル1なら、どんどん興味を引けば、お客さんが興味持ってきてくれる
レベル2なら、ブログやHPと連携して、行く価値を感じてもらう
特徴をしれば、活かせますよね^^
まぁ、フォロワー増やすのは簡単なことで
・フォローする
・一定の確率でフォロー返ししてくれる
・フォローしてくれない人を外す
・楽しくコミュニケーションを取る
これが基本です。
で、数の強みを活かしたレベル別の戦略を立てればよい、ということです
レベル1:興味が沸けば、気軽に行ける業種
レベル2:行くべき価値があるか、値段に合うか、損害はないか吟味する
レベル3:信頼してよいか悩む、失敗したときのダメージが大きい業種
ツイッターは入り口の数、興味を引くのに、もっとも適した媒体です。
レベルごとに、必要があればホームページやブログを連動させて、
大いに集客しましょう。
では、次はフェイスブックです


